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Call for Speakers & Workshop Facilitators
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Spectrum Tokyo Festival 2027では、登壇者・ワークショップファシリテーターを募集しています。
私たちが求めているのは「完璧なプレゼンテーション」ではありません。自分の仕事や思考に本気で向き合い、何かをやり遂げてきた経験。ものづくりを楽しみ、どうクリエイティビティを発揮するか創意工夫に取り組んでいる精神。そしてそれをこの場で共有してくれる人です。
| イベント名 | Spectrum Tokyo Festival 2027 |
| 日時 | Day 1:2027年2月6日(土)/ Day 2:2027年2月7日(日) |
| 会場 | 合同会社 DMM.com(東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー24階) |
| 形式 | オフライン開催・会場参加のみ |
今年のコンセプトは**「EDGE(エッジ)」**。平坦化への抵抗、アンチジェネリック。
LLMが「平均値」しか出せないことは周知の事実です。では、その先にある「自分のデザイン」とは何か。Spectrum Tokyo Festival 2027では、その問いに向き合う登壇者を探しています。
AIの活用法や共存の議論は、すでに多くの場で語られています。私たちが聞きたいのはその先の話です。テクノロジーを前提としたうえで、あなたはどんなデザインをしているか。どんな選択をしているか。何を守り、何を壊しているか。
私たちはそれぞれのクリエイティビティが”楽しさ”に繋がり、その感性の自由さこそがイノベーションや新しいデザインを生み出すきっかけになると信じています。そのクリエイティビティは、アウトプットだけではなく、プロセスや戦略にも活かされているはずです。あなたの自由な感性が湧き出る話を、参加者にぶちかましてください。
内容は仕事でやっていることでも、個人の制作でも、デザインにまつわることであればなんでもOKです。
Offer Humanity / 人間性を捧げよ 感性・世界観・テイストはどこから来て、どう培われるのか。コモディティ化が進む時代において、人間性は最後の差別化要因です。それをどう鍛え、仕事に根付かせるかを探ります。
Possessed by Craftsmanship / 狂おしい職人魂 言語化できない「良さ」は確かに存在します。それを事業やチームの中でどう説得力に変えるか。衝動から生まれるものづくりの価値を掘り下げます。
The Scale of Morality / モラルの天秤 技術の発展とともに、善悪の境界線は揺らいでいます。デザイナーとして、社会の健全性にどう向き合うか。モラルの設計は、リスク管理であり事業判断そのものです。
🙅NGな内容
生成AIに関するノウハウ、生成AI系のツール・プロダクトの紹介などAIを主軸にしたも内容はご遠慮ください。作る工程AIを活用されていることは問題ありません。